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二人の出会い

生産性向上の為に、
必要な“2つの本質、判断基準”を外部視点で整える。​

組織の成果は“判断基準”​で決まる。​
経営判断と現場判断を揃える、AICORE判断基準OS設計​は、

​利他×利益で判断を統一する仕組み。


①判断が曖昧な組織は、成果が安定しない。​

これは、確実です。
経営者と現場の判断が揃ってこそ、努力は確実に成果へとつながります。​

②人材育成は“判断力育成”である。​
スキルや知識だけではなく、共通の判断軸を持つことが組織の土台になります。​


判断基準の統一なくして、持続的な成長はありません。

 

 

1AICOREマネジメントは、判断基準を整えること​

AICORE判断基準OSとは、2つの判断基準(利他×利益)で、

経営の優先順位を明確化、​非交渉領域を設計することで、組織の判断を揃えるOS​です。

OSとは、Operating System(オペレーティング・システム)

経営のOSとは、組織の判断を支配する基盤ルール。

見えないが、全てを動かしている土台、「思考・判断・行動」の基準です。

①判断基準(何をよしとするか2つの判断基準に貴社のご方針を当てはめる。)​

②責任構造(誰が決め、誰が担うか。業務配分の明確化。)​

③優先順位(今、何に集中するか。まず最優先する業務に絞る。)​

この3つが全員に浸透した時、組織は無理なく、

自然に、永続的に生産性が上がります。

​まずは、1年で基礎を整え、3年で完成を目指しています。

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